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補助金交付自己負担例 令和4年度クリーンエネルギー自動車 導入促進補助金 ニチコン・EVパワーステーション プレミアムPlusモデルVCG-666CN7ー1WH30 

令和4年度 クリーンエネルギー自動車導入促進補助金

補助対象

個人、法人、地方公共団体、法人格を持たないマンション管理組合

交付申請期間

令和4年5月31日(火)~令和4年10月31日(月)

実績報告申請期間

令和5年1月31日(火)

補助額

設備費 上限75万円(補助率1/2)

工事費 (法人)上限95万円(補助率10/10)、(個人)上限40万(補助率10/10)

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CEV補助金申請の流れ

次世代

次世代自動車振興センター コールセンターにお問合せください。

 TEL:03-3548-9100

平日:9:00~12:00、13:00~17:00

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補助金交付について

【申請に必要な必要について:個人宅】

■申請者本人確認書類

 ①運転免許証(有効期限内のもの。裏表両面が1枚の画像で確認必要)

 ②印鑑証明書(3ヶ月以内の発行のもの)

 ③住民票(3ヶ月以内の発行のもの)

 ④パスポート(有効期限内のもの。氏名と住所が記載されているページ)

 ⑤健康保険証等(有効期限内のもの。現住所が記載の事)

 ⑥住民基本台帳(有効期限内のもの。現住所が記載の事)

■V2H充放電設備本体の購入にかかる見積書(内訳書含む)

■V2H充放電設備本体の工事にかかる見積書(内訳書含む)

■V2H充放電設備等設置工事の申告方法(オンライン申請)

■要部写真:建屋全景、駐車スペース全景(施工前)、V2H設置予定場所

【申請の内容に応じて必要な書類について:個人宅】

■付帯設備設置工事を申請する場合

 (1)提出対象となる付帯設備設置の工事項目(個人宅への設置は小屋のみ補助対象)

   →屋根、小屋、V2H充放電設備等防護用部材、電灯

 (2)付帯設備の仕様および価格(定価)を証する書類(メーカーのカタログ等)

   →記載必須の項目

  ・メーカー名:設置する付帯設備のメーカー名の記載

  ・型式:見積書に記載された型式の記載

  ・価格:本体の価格(定価)の記載

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V2Hスタンド購入・補助金活用例

ニチコン・EVパワーステーション プレミアムPlusモデルVCG-666CN7ー1WH30 Wifi(無線)CT30m  

停電時でも自家消費でき、余剰分はEV車へ充電可能

停電時はUPSがついているため、V2H本体の放電開始スイッチを押すだけ

算出例

補助金対象参考価格(メーカー希望小売価格)¥1,707,000(税別)

基本設置工事(現調必須) ¥250,000(税別)

基本送料 ¥30,000(税別)北海道・沖縄・離島は別途

補助金(本体) ¥750,000

補助金(工事代)¥150,000

合計補助金 ¥900,000

弊社お見積り

ニチコン・EVパワーステーション プレミアムPlusモデルVCG-666CN7ー1WH30

本体価格 特価¥1,150,000(税別)

基本工事代金 ¥250,000(税別)

基本送料 ¥30,000(税別)

(北海道・沖縄・離島は別途

合計¥1,430,000(税別)

合計補助金¥900,000

お客様負担¥530,000(税別)

未現調ですので、工事見積ご依頼ください。

お問い合わせ先⇒https://jj-solar.jp/inquiry/

説明動画⇒https://www.nichicon.co.jp/products/v2h/about/index.html#movie-gallery

住宅用格安パネル⇒https://jj-solar.jp/info/3692/

【申請に必要な必要について:個人宅】申請に必要な必要について:個人宅】動車振興センター コール

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株式会社J&JインターナショナルのWeb販売の担当をいたしております。 しっかり高利回りをたたき出せる部材のご提案をさせていただいております。

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